2016年8月24日 更新

虫歯の治療中に泣いてしまった…もう歯医者さんに行きたくない

大人になってから痛くて泣いた事ってそういえば あまりないかも

虫歯の治療中、あまりの痛みにこぼれる涙…

20代なのに歯医者さんで泣いてしまいました…。
麻酔はしてもらいましたが、神経を抜く前の歯を削る?ような作業が痛くて痛くて、気付いたら涙がポロポロ…。
虫歯の治療で泣いてしまいました。
21歳女です
次回行くのがとても恥ずかしいです、、
歯医者さん側はこんな良い大人が
大号泣してどう思ってるのでしょうか?引かれたかもしれないです、、
多少の覚悟はあったけれど

多少の覚悟はあったけれど

それなりには痛いだろうと治療前に思ってはいたものの、
予想以上に痛くてびっくり…。
思いがけず泣いてしまうことも。

そして子供ならまだしもいい年の大人が…ということで
余計に感じる自分へのショックは大きい。

そしてそこで歯医者さんから足が遠のいてしまったり…

「歯医者さん怖い!」という気持ちをこじらせてしまったり…

不安と緊張でがたがた…
もう予約の段階で…涙

歯医者さんに行きづらい、行きにくい…

その不安感が大きくなれば「歯科恐怖症」となる恐れも

歯科恐怖症とは、過去に受けた治療がトラウマ(精神的外傷)となり、恐怖心のために十分な治療が受けられない状態になっていることを指します。
歯科恐怖症の場合は、一度受けたトラウマ(精神的外傷)により、治療が必要な状態であることは重々理解していても歯科に行くこと自体ができなくなってしまうのです。

歯医者さんに行くのが嫌い、怖い、恐ろしい - デンタル専門のキュレーションサイト

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耐えきれない歯の痛み そしてどんどんボロボロになっていく歯  しかし、それでも怖い、歯医者さんなんか大嫌い
恐ろしいのは、不安感によって虫歯やその治療が途中で放置されてしまうこと。
精神的葛藤とは無関係に虫歯はどんどん進行して、悪化していってしまいます。

虫歯を放置するとどうなるか

虫歯の放置が起こす怖い症状

腐った神経からばらまかれた細菌は、あごの骨にまで広がっていきます。すると、あごの骨が炎症を起こして化膿し、歯茎から膿が出るようになります。また、あごの骨髄が細菌に感染して「骨髄炎」になり、熱や嘔吐、体調不良などが続くようになることもあるのです。
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